作品情報
千尋くんは冬真くんの都合の良い男
ひとこと感想
都合の良い男が実は最強の攻めだった
イブキ16号のコミック、千尋くんは冬真くんの都合の良い男、読み終わったあとにじわじわくるタイプ。冬真が課題のためって言い訳して千尋を呼ぶのに、いつのまにか千尋のペースに巻き込まれてくのがたまんない。自己肯定感低めの冬真が千尋の執着に甘えていく様子、後半は息つく間もないくらい濃いめ。千尋の「好き」が本物すぎて、読んだあとちょっと胸が熱くなる。
公式の作品説明と読者レビューをもとに、SUKI LENSがまとめた感想です。
作品の画像・サンプルを見る
表紙・サンプル・販売ページの案内は、18歳以上の方が確認できます。
18歳未満の方は利用できません。
登録ジャンル
FANZAでは「単行本」などのジャンルで登録されています(すべてのジャンルは年齢確認後に表示します)。イブキ16号の他の作品や、絵柄の近い作品からも探せます。