作品情報
夜迷い真宵(単話)
ひとこと感想
夜の街で出会った妖しい女に堕とされた
あまつじのコミック、夜迷い真宵。終電逃して途方に暮れてるときに声かけてくる女が、もう最初からヤバい雰囲気で、ついていくとホテルに連れてかれる。後半は息つく間もなく、じっくり焦らす感じがたまらなかった。汗だくで喘ぐ描写がリアルで、見抜かれてる感が逆にドキドキする。真宵の表情や仕草が全部計算されてるみたいで、読んだあとにちょっと罪悪感すら残る。
公式の作品説明と読者レビューをもとに、SUKI LENSがまとめた感想です。
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登録ジャンル
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