作品情報
エロインフルエンサーの尻星人さんは友達のお母さんだった話 2
ひとこと感想
お母さんとインフルエンサーの二重性がたまらない
インディゴ屋の同人誌、友達のお母さんが実はエロインフルエンサーって設定が最高に刺さる。撮影現場で我慢できなくなって本番始まる展開、後半は息つく間もないくらい濃いめ。お尻の描写がとにかく丁寧で、ア○ルや中○しのシーンもじっくり焦らす感じが好み。キャラの関係性が複雑で、選ぶべきお尻の葛藤がリアルに感じられて、読み終わっても頭から離れない。
公式の作品説明と読者レビューをもとに、SUKI LENSがまとめた感想です。
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登録ジャンル
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