作品情報
友母狂い2
ひとこと感想
友母の甘い誘惑に太郎が溺れる、濃密な後半がたまらない
水無月三日の同人誌、友母狂い2は、最初はちょっと引くくらいの展開だけど、後半のじっくり焦らす感じがたまらなかった。瑞希の反応がリアルで、太郎の執拗な攻めにどんどん心が崩れていく様子が見事。泡プレイや腋舐めとか、細かい描写が丁寧で、読みながら息が詰まるくらい。シリーズ2作目ってこともあって、関係性の深さがちゃんと感じられて、単なるエロじゃなく、感情の動きもちゃんと描かれてる。
公式の作品説明と読者レビューをもとに、SUKI LENSがまとめた感想です。
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